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2008年9月30日 (火)

続・眼鏡談義

2つ前のエントリ「アラン・ミクリ氏の息子、ジェエミー・ミクリタリアン氏がライバル会社『ic!berlin』から鮮烈なデビュー」の、続きネタです。

渋谷の眼鏡店「メビウス&クラインの無限大ブログ」さんのお陰で、いろいろなことを教えて頂き非常に勉強になっているのだが、

私が「蛙の子は蛙」のことわざの意味を間違えていたことをご指摘下さった後、もう1つ驚くべき事実をご教示下さった。

「ic!berlin」さんは、「蛙の子は蛙」というフレーズがお気に入りで、眼鏡のフレームにこの日本語をそのまま刻んだモデルを発売なさっておられるのだとか!

最近まで眼鏡に関心がほとんどなかったので、し、知りませんでした。でも、メチャメチャ面白いですね!まるで、ジェレミーの入社を予見していたみたいで。

異国の方々にとっては、多分すごくエキゾチックで神秘的、魔法の呪文のように見えるのだろうし、日本人ならばやはり「意味」を考えてしまうのだろうが・・・。

改めて思ったのだが、偉人だろうが凡人だろうが、親子の愛と絆ほど深くて強いものはないという点では全く等しい。

「蛙の子は蛙」という呪文が刻まれた眼鏡は、持ち主の大切な目を守ってくれるお守りでもあるんですよね、きっと。

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【意味】国が乱れるのは乱す君主がいるからであって、国自体が自然に乱れるわけではない。つまり社会の状態は、その地域の統治者に責任があるということ。【所見】すべてにおいて統治者に責任があるというわけではないでしょうが、会社組織などにおいても、その組織がうまく機能するかどうかというのは、やはりその組織の長のやり方ひとつというところはありますよね。... [続きを読む]

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