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2008年10月27日 (月)

デカ目になりたや~(デカ目プリクラと「メガビバアイ」)

今日10月27日(月)付けの日経MJさんの最終面の記事「ヒットの予感」に、思わず目が釘付けになった。

今どきのプリクラの最新機種では、なんと、目を一回りデカ目に写すことが可能になっているんだそうな。

美'sコレクション(アイ・エム・エス)

ジュエラ・アイ(バンダイナムコゲームス)

記事のリードに書かれていた、デカ目プリクラには、顔認識技術が応用されているというくだりにも感心させられたのだが、それ以上に、ギャル系の雑誌や街行く女の子達を見ていれば一目瞭然に理解できる、彼女達の「目を大きく見せたい!」ということへの拘りを、写真の修正で実現しちゃうという、ちょっと反則ワザっぽいマーケティングセンスに、「座布団1枚」、という感じであった。

いやはや、最近のピュアヤングの皆さんって、みーんなマスカラでお目目がぱっちり、まつげが超ローング、なんですよね。激しく、作りこんでいらっしゃいます。昔モード誌なんかでは見かけたような、細目の個性派モデルさんのようなタイプは、一体どこへ消えてしまったのであろうか?

実は、さくら的には目のことで今年になってからはいろいろ悩んでいて、昨日も美容室で美容師さんにその話をしたばかりだったのだが・・・

目の治療の際、当初は眼科でコンタクトレンズを薦められたのだが、ソフトレンズの使い捨てタイプを目に入れる練習をした際に、どうしてもまぶたを大きく指で広げることが出来なかったのだ(^^;;;

看護士さんにとっては、「この患者さんは、教え甲斐があるな」と思われたみたいで、「○○さん、朝早く来て練習しましょうか」なんて言われたりもしたのだが、結局うまく行かず、眼鏡を選択した。

昔は、そこまで細い目だとは思っていなかったのだが、視力が低下してきたのと、年のせいか確かに目がしょぼしょぼーんとして細くなっていることが増えている。昨日も、鏡に映った眼鏡を外した私の目が、美容師さんの半分くらいの太さになっているので、「やっぱ、眼鏡は必要だべな」と再認識した次第である。

目力低下対策としては、長年アイラインは、パーティーなんかの特別なときを除いては上まぶたの半分から目尻に向かってしか引いていなかったのだが、最近は端から端まできっちり引くようにしている。

という感じで、女子高生の皆様とはまた違った意味で、目を大きくしたい私は、最近そういった情報に少しアンテナを張っているのだが・・・。

極めつけ、という美容商品を、最近ケータイで発見してしまった(モバイル・LOVEのさくらは、情報はネットではなく大体ケータイから会社帰りの電車の中で収集するんですよね)。

女子の皆様とか、コスメのドロップシッピングやアフィリエイトをなさっておられる方はとっくの昔にご存知だろうが、(株)ブランディング(旧社名ゼイヴェル)さんの、「girlsshopping」の、「gw総合売れ筋ランキング10/8~10/24」で第10位につけている「メガビバアイ」。

PC通販でも、非常に沢山のサイトで売られております(例として、ヤフーショッピングの「ヘルシーラボ」さんのサイトをご紹介しておきます)が、

「girlsshopping」さんの場合は、「使用前」「使用後」の、写真の落差が凄い!皆様、ぜひケータイでご覧ください。

昔、中学生の頃、友達に二重まぶたになるクリームをつけてもらっていたことを思い出しちゃいました。永久に整形、というのは、やっぱり怖いな、というのが多くの方の本音でしょうが、おこづかい程度の出費で、そんなに痛くなく怖くない処置で済むなら、ちょっと可愛い顔になってみたい、という気持ちは、今も昔もそんなに変わっていないと思うんですよね。

目を大きく見せるためのコスメは、私の経験からいうと、むしろ中年以降になってから必要度が増すように思うので・・・ということは、今の女子高生達がおばさんになる20年後、25年後に、どんだけ~の商品が開発されてくるようになるのか。その頃私はもうおばあさんになっていると思いますが、非常に楽しみであります。

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