最近のトラックバック

2018年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28      
無料ブログはココログ

両国さくらのお気に入りリンク♪

お断り

  • 本ブログと無関係なコメント、トラックバックは予告なく削除させて頂きます。

当方の連絡先について

  • 当方の連絡先は、次の通りです。#の代わりに@を入力してメールをお送り下さい。 ジャーナリスト「両国さくら」としての取材領域は、女性の目線で見たモバイル・ビジネス及びケータイ(モバイル)通販、ネット通販等が中心です。お気軽にお問い合わせ下さい。 ファッション・ビジネスについての取材は、本業との兼ね合いでお受けできるものと出来ないものがございます。ご相談事は、極力本業の方でお受けするようにしておりますので、予めご了解下さい。 underground1103#yahoo.co.jp

« 第31回(08年度)繊研賞、岩手モリヤさんに一票! | トップページ | ショップ店長という役職の重圧 »

2009年6月 6日 (土)

ディエチ・コルソコモ・ソウル(10 corso como Seoul)

久々に雑誌『エクラ(eclat)』(6月号)を読んでいて知ったんですが、

ミラノのセレクトショップ「ディエチ・コルソコモ」が、ソウルにも「ディエチ・コルソコモ・ソウル(10 corso como Seoul)」として2008年3月から開店していたんですね!

ご承知の通り、東京では「コムデギャルソン」さんとタッグを組んで展開なさっておられるんですが、この「ソウルナビ」さんなどの情報を見る限りでは、ソウルのお店の方が広くて、ミラノのショップに近いイメージが致します。

私は一度だけミラノのショップに行ったことがあるんですが、ブックコーナー(非常に内容が充実しておりました)とカフェが、セレクトショップに併設されているのが魅力のように感じましたんで。

さっき「corsosomo」さんの公式サイトをチェックしてみたら、もうすぐeコマース(ネット通販)も開始されるようでありました。

« 第31回(08年度)繊研賞、岩手モリヤさんに一票! | トップページ | ショップ店長という役職の重圧 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/62244/29969770

この記事へのトラックバック一覧です: ディエチ・コルソコモ・ソウル(10 corso como Seoul):

« 第31回(08年度)繊研賞、岩手モリヤさんに一票! | トップページ | ショップ店長という役職の重圧 »