最近のトラックバック

2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

両国さくらのお気に入りリンク♪

お断り

  • 本ブログと無関係なコメント、トラックバックは予告なく削除させて頂きます。

当方の連絡先について

  • 当方の連絡先は、次の通りです。#の代わりに@を入力してメールをお送り下さい。 ジャーナリスト「両国さくら」としての取材領域は、女性の目線で見たモバイル・ビジネス及びケータイ(モバイル)通販、ネット通販等が中心です。お気軽にお問い合わせ下さい。 ファッション・ビジネスについての取材は、本業との兼ね合いでお受けできるものと出来ないものがございます。ご相談事は、極力本業の方でお受けするようにしておりますので、予めご了解下さい。 underground1103#yahoo.co.jp

« エキュート品川サウス、2011年2月オープンへ | トップページ | 伊勢丹時代のミセスから、ファミリー&ヤング向けにシフトーコピス吉祥寺 »

2011年1月 8日 (土)

I.T.ベイジンマーケット・コムデギャルソン(I.T. Beijing Markert Comme des Garcons)

1月7日(金)付けの繊研新聞さんの最終面に、

コムデギャルソンさんが、香港系のセレクトショップI.T.さんと組んで、

「ドーバーストリートマーケット」が、更に進化した形のショップ

I.T.ベイジンマーケット・コムデギャルソン(I.T. Beijing Markert Comme des Garcons)」を、

昨年(2010年)12月30日に、北京の三里屯ビレッジ内にオープンしたという記事が掲載されておりました。

私の中では、最近は完全に、ギャルソンさん=中国、という感じに、イメージのひもづけがなされてしまっておりまして、

日本のショップの賑わいや、上海や北京で、あの、ギョロリとした目玉が印象的なハートマークがブランドのアイコンとしてあしらわれている「コムデギャルソン・プレイ(PLAY)」のTシャツを着用なさっておられるおしゃれピープルの皆様を多々見かけるという現実を思い出し、

三里屯の新しいショップも、間違いなく繁盛するだろうなという気が致します。

前にも書きましたが、アパレル分野のジャパンブランドとしては、ギャルソンさんが一番国際競争力の高い勝ち組ですよね。

こういうブランドを、成田空港や羽田空港でも販売すべきではないかと心から思います。

私は、昨年の4月に北京には初めて行きましたが、三里屯には足を運べなかったので、

今度は是非行ってみたいです。

« エキュート品川サウス、2011年2月オープンへ | トップページ | 伊勢丹時代のミセスから、ファミリー&ヤング向けにシフトーコピス吉祥寺 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/62244/38383449

この記事へのトラックバック一覧です: I.T.ベイジンマーケット・コムデギャルソン(I.T. Beijing Markert Comme des Garcons):

« エキュート品川サウス、2011年2月オープンへ | トップページ | 伊勢丹時代のミセスから、ファミリー&ヤング向けにシフトーコピス吉祥寺 »