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2014年1月22日 (水)

台湾らしいデザインが魅力の「好氏品牌研究室」

ネットサーフィンしていて、素敵な、というよりは、ちょっと小骨に刺さる感じのデザイン事例が沢山掲載されているホームページを見つけました↓↓↓


台湾の、ブランディングとかインテリアデザイン、プロダクトデザイン等々を手掛けておられるデザイン事務所さんのサイトだと思います。

台湾独特の、中華的なエスニックなデザインの中に(タイポグラフィーの書体や色使いにその特色がよく表れていると思いますが)、ベタなところに行き過ぎないようにちょびっとだけシャープな感じを差し込むそのさじ加減が絶妙だなと。

といいつつも、最初に書いたように、このデザインは、たぶん多くの日本人にとっては所与なるものではないので、なんだか収まりの悪さを感じてしまうというか、ちょっと小骨にささるような感覚がありますよね。

その差異を楽しむというのが、文化消費というものなんでしょうね。

和の匂いのするインテリアやプロダクトを、私達はごくごく自然なものとして生活の中に取り入れていますが、他国の人から見ると、やっぱりそんな風に感じられているんでしょうか。

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