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2016年6月 5日 (日)

足にトラブルを抱える人向けの靴にはニーズがある

昨年の10月、右足の甲の付け根を剥離骨折してから約8か月が経過したんですが、

年末に病院で診察を受け、その後は毎日、病院で教えてもらった3種類のリハビリ体操を欠かさず続けているものの、

どうも、完全に痛みと違和感が抜けず、

「忙しいけれどもう一度病院に行かないと完治はしないのかな」と思う日々です。

剥離骨折の後、今まで買い集めて来た、自分にとってはかなり値の張る日本のドメスティックブランドの個性的な靴達は完全にお蔵入りし、

スニーカーと、ヒールのない履き易い靴=いわゆるコンフォートシューズばかりを履き回す生活になってしまいました。

仕事柄、日によっては一日中歩く、ということもあるので、仕方ないんですよね。

片足をかばっていると、反対側の膝や腰にまで影響が出る・・・ということを身を以て感じたので、

両足でしっかり踏ん張って立てて、よく歩ける靴じゃないと、今はもうやっていけません。

靴を購入する時には、足首がしっかりフィットしているか、小指が当たる部分は柔らかいか、足先に適度なゆとりがあるか、返りはよいか、試着して売り場をぐるぐる歩いてみたときの違和感はないか、かなり慎重に確認して買っています。

足のために、もう少し体重も落とさなきゃ、と思う日々です。

自分が怪我、故障を実体験してみて、足にトラブルを抱える人向けの靴は、必要不可欠な商品だな、という風に痛感しました。

急速な高齢化が進む日本では、ますます必要性が高まる商品だなと思います。

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