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2016年6月 6日 (月)

【読書日記】竹内謙礼著『楽天にもAmazonにも頼らない!自力でドカンと売上が伸びるネットショップの鉄則』

私が勤めている会社(国際ファッションセンター株式会社)でも、昨年セミナーの講師をなさって頂いた、

有限会社いろは代表取締役・竹内謙礼氏の新著


(技術評論社刊、定価本体2,080円+税)を読みました。

想定読者を、初級(月商50万円まで)、中級(50万円から100万円まで)、上級(100万円以上)の自社サイト中心に売っていこうとする方々としたこの本は、

ECに過度な期待を抱かせない、過当競争になっているオンラインショップの世界の現実をリアルに捉えた上で、現実的に堅実にやっていけるように、奇手妙手ではない、王道の具体的な方法をしっかりと教えてくれるものです。

本書を読めば、楽天市場に出店したり、ネット広告に走る前に、やるべきことをまずちゃんとひとつひとつやれているのか、基本が確認できるはずです。

実店舗を多店舗展開している、オムニチャネル型の人気ファッションブランドさん=ブランド名で消費者が検索してきてくれるような知名度の高いブランドさんは、やり様はいろいろございますし、伸びしろが非常に大きい場合がまだまだ多いと思いますが、

この本は特に、検索では売れにくいが、商品力が高いタイプの、卸し型の小さなファッションブランドの方々に、ご一読をお勧めします。

2015年11月 8日 (日)

ムック本『pen+台湾カルチャークルーズ』が面白い

今週末から台湾に行くので、

雑誌『pen(ペン)』のムック本『pen+台湾カルチャークルーズ』を買い求めて読み始めたら、

これが非常に面白くて、1日でほぼ一気に読み終えられそうです(あと数ページなので、このブログを書いてから最後まで読んで寝るつもりです)。

この種の特集は、だいたいがグルメと観光と最新のカルチャースポットの紹介で軽くまとめられているケースが多いですが、

『pen+』には、短編小説が掲載されていたり、歴史(すなわち政治)の話など、今の台湾の根っこにあるものを骨太に追求しており、非常に読み応えがありました。

いつも展示会がらみで向こうに行くことが多いので、実はまだ台北以外の場所に行ったことがないのですが、いずれはゆっくり台中、台南にも行ってみたいですし、

建築物なども見て回りたいなと思います。

台湾で人気のグラフィック・デザイナー、アーロン・ニエ(Aaron Nieh)氏が、「どんな仕事でも、パソコンの前に座って2時間で完成します」(同誌より引用)と言っておられたのにも感心しました。

『pen+』を読んでいてちょっとショックだったのは、以前私のブログでもご紹介させて頂いた、今年の春に開かれた代官山蔦屋書店×M.MAG台湾フェア「絆 KIZUNA」をプロデュースされた、台湾の出版社MPX代表のセン(銭)さんが、

「今年のはじめ、出版社を続けるべきか悩んでいた」(同誌より引用)と語っておられたことです。

その後の九州→蔦屋書店への旅で雑誌を作り続けることを再度決意する、というストーリーにつながっていくのですが、

『M.MAG』のような良い雑誌を作っておられる企業のトップが悩まれるほど、やはり、どの国でも紙の出版の状況は極めて厳しいんだろうなと思いました。

センさん=M.MAGさんには、弊社がサポートしている方々が2年前にお世話になったのですが、私のような者が語るのも僭越なのですが、非常に良いお仕事をなさっておられる企業さんだと思います。

アウトプット(表現)の方法が変わったとしても、独自の視点に立った「編集」という作業の価値は継続していくと思います。今後も頑張って欲しいですね!

2013年11月 4日 (月)

『ファッション販売』12月号ネット通販座談会の司会をさせて頂きました

先々週、先週は、切り崩しても切り崩してもまた山のように積み上がる仕事をねじり鉢巻きで片付ける日々でしたが

とうとうこの3連休は珍しく熱を出してダウン・・・。

家から一歩も外に出ず、静養に努めたので、やっと7割方元気回復いたしました。

疲労の蓄積もあったかと思いますが、忙しくなってくると、食事がコンビ二で買ったものばかりになってきて、野菜不足になってしまっていたのも悪かったのかもしれません。

今週は海外行きもあるので、完全に体調を復調させ、万全の状態で臨みたいと思っています。

さて、告知が遅くなりましたが、先月末発売の商業界『ファッション販売』12月号の座談会「ファッションECの現状とこれから」にて、司会を務めさせて頂きましたので、ご報告させて頂きます。

出席者は、

(株)ポイントWEB営業部マネジャー・田中順一様

フリーランスEC・eマーケティングアドバイザー・川添隆様

(株)マーキュリーインベストメントワン代表取締役社長・三浦雄一郎様

上記の3名の方です。

そして、座談会の内容は、苫米地香織さんがきっちりまとめて下さりました。

新しいトピックを中心に話を進めさせて頂いたのですが、3名様共、「お客様の立場にたった時どうなのか」という視点に立って、スピード感を持ってビジネスを進めておられることに強く共感致しました。

皆様よかったら、ぜひご購読ください!

2013年10月15日 (火)

雑誌『VERY』とビームスが10%オフクーポンキャンペーン実施中

30代の富裕層の女性がターゲットの光文社さんの雑誌『VERY』は、

私も好きでたまに買っているんですが、

11月号には、なんと、セレクトショップのビームス(BEAMS)さんの商品が買い上げ価格1万円以上の場合10%オフになるクーポンがついているそうです!

10%オフは、カード会員に対して、ルミネさんやマルイさんも実施していますが、割引率が大きいのでウレシイですよね。

果たしてどのくらいのレスポンスがあるのでしょうか?

ただし、オンラインショップでは使用できないようなので残念なのですが(オペレーション的に1冊の購入に対して1回の割引ということの証明が簡単ではないと思いますから、止むを得ないと思うのですが)、

逆に電子書籍が普及して来ると、こういったクーポンの発行は対ネットショップの方がやりやすくなるように思います。

2013年10月 3日 (木)

『ファッション販売』連載「おしゃれネットショップBookmark」最終回!リトルムーン様について書かせて頂きました

2007年の7月号の掲載開始から、

6年4か月に亘って商業界さんの『ファッション販売』に連載させて頂きました(註:途中から不定期連載化しましたが)

「おしゃれネットショップBookmark」が、

いよいよ先月末発売の2013年11月号でフィナーレを迎えました。

最後の取材では、前々からずっと、お話を伺いたいなと思ってきた

ヘアアクセサリーの通販サイト「リトルムーン」さんを取材させて頂きました。

いらなくなったヘアアクセサリーを回収して東南アジアの子ども達に届ける活動をなさっておられる「リトルムーン」(リトルムーンインターナショナル株式会社)さん。

単にものを売るだけでなく、その先の先まで見据えて、ネットショップならではの方法でCSR(企業の社会的責任)に取り組んでおられるという、素晴らしいお話を伺うことが出来ました。

それ以外にも、中小のネットショップさんにとってビジネス上の大きなヒントになるお話も!

最終回に相応しい記事になったように感じています。

お忙しい中、取材に応じて下さいましたご関係者の皆様に、厚く御礼申し上げます。


ということで、連載は一旦は卒業、ということですが、

また何かの時には登場するかも?

いずれにしましても、勉強熱心、仕事に真剣に打ち込んでおられる実店舗の店長さん、ショップスタッフさん、本部の皆様のバイブルとなっている『ファッション販売』のことは、これからも応援していきます。

皆様も、是非、『ファッション販売』をご購読下さいね。

これまで、ありがとうございました。そして、今後とも何卒よろしくお願いいたします。

2013年7月28日 (日)

商業界『ファッション販売』9月号に「テトテ」様について書かせて頂きました

隅田川花火大会が途中で中止になるなんて、びっくり、でしたが

(ちなみに、私が両国の某社に勤めて初めての夏2000年から今年2013年までの間で、花火大会の中止自体も初めての出来事でしたが)、

これもまた貴重な経験、ということで、残りの夏を満喫したいですね。

さて、何でこんなに〜と思うくらいに最近は本当に忙しくなってしまっているんですが、

その合間を縫って、『ファッション販売』の取材を行って参りました。

最新号の9月号の「おしゃれネットショップBookmark」では、手作りアイテムの日本最大級のC2C サイト「テトテ」について執筆させて頂いております。

(アメリカで人気の、「エッツィ(Etsy)」の日本版、という説明の方が、ネットに詳しい皆様にはわかりやすいかもしれませんね)。

「テトテ」は2011年6月にサイバーエージェントが開設、2012年9月からOCアイランドの傘下に入りその後も順調な発展を続けております。

SEM、SEOに非常に強いということ、そして、顧客ターゲットが誰で、その顧客にとって使い勝手の良いサービスのあり方はどういうものか、ということについて、真摯に考え実行しておられるところに、「テトテ」の強みを感じました。

インターネットの可能性、夢を感じさせてくれる、とても楽しい取材でした。

取材にご協力下さった皆様に、厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。


2013年4月28日 (日)

商業界『ファッション販売』6月号にスタイルクルーズ様について書かせて頂きました

上海から日本に戻ってきてから、この1週間全くブログを更新できずすみませんでした。

(本業の方でトークイベントの開催、海外関連の事業の仕込みなどに追われていました)。

そうこうしているうちに、はやゴールデンウィークに突入。4月も月末であります。

4月末発売の『ファッション販売』6月号には、私が書いた記事が掲載されております。

連載「おしゃれネットショップBookmark」に、有力セレクトショップのベイクルーズさんが運営なさっておられる「スタイルクルーズ」さんを取り上げさせて頂きました。


確固たるポリシーを持って、自然体でネットショップを運営し順調に育てていっておられることに共感致しました。

非常にご多忙な業務の合間を縫って取材に応じて下さった御関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。

景気も回復し、売り上げが好調なショップさんが増えていると思いますが、6月号の『ファッション販売』では、売り上げが昨対で20%以上増えているショップを取り上げた「絶好調の理由」特集など、読み応えのある記事が揃いました。

皆様是非、ご購読下さい。

2013年3月 7日 (木)

日本のエッジィなブランドが似合うBIGBANGのハイセンスな着こなし@『VOGUE KOREA』2013年3月号

ファッションセンスが良いことで知られる韓流アイドル・BIGBANGの

G-GRAGONとSOLが、

『VOGUE KOREA』に登場しているようで、

先日からネット上でファンの方々のコメントを沢山見かけました。

その中の一部の写真は、

VOGUE.com(韓国版)のサイトで見ることが出来ます。

強さのあるスタイリングで、ものすごくかっこいいですね!2人とも、ヘアメイクがオシャレです。

女の子も、この2人を真似て、モード系のファッションにも敢えてハイヒールではなくスニーカーを合わせる、というのもいいんじゃないかと思います。

このスタイリングの中には、原宿のセレクトショップ「CANDY」さんの商品や、「クリスチャン・ダダ」のワンピースなどが使われており、

日本のエッジィなブランドはBIGBANGには本当にピッタリだなぁと惚れ惚れ致しました。

2013年2月18日 (月)

書評3冊『リバース・イノベーション』『メイカーズ 21世紀の産業革命が始まる』『ニコニコ学会βを研究してみた』

これら3冊は、続けて読むと、面白いと思います。

◆ビジャイ・ゴビンダジャラン+クリス・トリンブルー著『リバース・イノベーション』(ダイヤモンド社)

◆クリス・アンダーソン著『メイカーズ 21世紀の産業革命が始まる』(NHK出版刊)

◆江渡浩一郎著『ニコニコ学会βを研究してみた』(河出書房新社刊)

『リバース・イノベーション』と、『メイカーズ』は、ある意味、真逆な本です。真逆というか、発展途上国への生産の移転→市場としての発展及び先進国の工業生産の空洞化という、今という時代に進行中である一連の事象を別の角度から眺めたもので、実は本質は1つ、「流れに逆らわず、それぞれの立ち位置で流れに乗れ」ということなのだろうと思います。

『リバース・イノベーション』は、大企業、中堅企業向けの本で、大手がその地位を将来に亘っても維持しようと思うならば、新興国から登場する競合に打ち勝つ必要がある。そのためには、新興国の市場を知り、価格や商品の形態・機能などを新興国にマッチするものにして市場に参入する必要がある、という趣旨の本です。

ファッションビジネスの場合は、アイテムにもよりますが、そのブランドを所有し身につけることがステイタスの証明になる、似合うか似合わないかは二の次、という価値観を広告プロモーション、ストアVMD、高品位なサービスで徹底して植え付ける=ブランディングによって、「価格もMD(商品政策)も変えずに参入」ということが確かに可能な部分もあるのですが、

大きな市場を取ろうと思えば、現地化は欠かせず、現状では日系の企業で現地化がうまくいっているブランドが非常に少ないように思われるのが気にかかるところです。

『メイカーズ』は逆に、新興国への生産の移転によって空洞化した先進国の製造業の再生の鍵になるのが、パソコンを活用した起業家によるDIYデザインであり、そのデザインを容易に商品化することが可能な3Dプリンタやオープンハードウェアの仕組みであると説いた本です。

そして、新しいタイプのものづくりを押し進めるメイカーズ(ものづくり起業家)達の成長を支える資金調達の方法の一つとして、クラウドファンディング(ネット上での小口資金調達)が登場し活用されています。

クラウドファンディングとメイカーズ革命の関連性については、先日私のブログでもご紹介させて頂きましたが、

2月20日(水)夜に国際ファッションセンター(株)で開催いたしますKFCネットマーケティングセミナーの講師のお一人として、日本における有力クラウドファンディングサイトの1つ「CAMPFIRE」の社長・(株)ハイパーインターネッツの石田光平氏をお招きしておりますので、石田社長の方からもご解説頂けると思います。

ご興味のある方はぜひお越し下さい。

『メイカーズ』的な発想とビジネスモデルの誕生は、アメリカ的だなという風に私は思ってこの本を読ませて頂きました。日本の製造業の場合、東京大学の藤本隆宏教授が指摘するように、

ものづくりの手法が単純ではない(藤本氏の用語を借りれば、「擦り合わせ型」)ので、あくまでもメインストリームは既存の大手企業と中小企業による複雑で高付加価値なものづくりということになるのでしょうが、

藤本教授ご自身が日経ビジネスに『メイカーズ』に関して書いておられたご意見に私も全く同感で、それを補完するものとしての「メイカーズムーブメント」というのは、大いにありだと思います。

そして、そういうものが大いに起こりうる、と思わせてくれるのが、三番目に上げた本『ニコニコ学会βを研究してみた』なんですよね!

この本、メチャメチャ面白いです。先に上げた2冊ほどメジャーじゃないと思いますが、これを読むと、日本の理系の研究者の方々、そして、普段は企業に勤めている人などいわゆる街の研究家(ニコ動的には“野生の研究者”と称するみたいなんですが)が、アイデア豊富で、本当に面白いことを考えたり作ったりしておられるんだな、ということがわかります。

こういう方々の研究の中で、web上で完結するタイプのものと、物的な形を要するものと両方があるんですが、後者が実際に製造出来て、資金調達出来て、販売出来るという風になっていけば面白いなと。

しかしながら、ここまで書いて来て非常に残念なのは、『メイカーズ』の中に手作り品の販売サイト「エッツィ」について、「エッツィが小企業について本当に役立つプラットフォームかどうかについては、議論の余地がある」とあるように、

ファッションとか、手作りの可愛いグッズのデザインが起業につながる仕組みは、

残念ながらネット発では誕生していないんですよね。

例えば縫製が必要なアイテムが3Dプリンタのように自動生産というのは現状ではあり得ないので、結局、自分なのか他人なのか、誰かの手で生産する、というプロセスがあり、圧倒的な合理化が不可能なことと、

そもそも、機械を発明するような場合と違って、機能面での差別化(従来品と比較した際の優位性)が難しく、いいか悪いかではなく、好きか嫌いかという軸で購買される商品で、量産品と比べて価格を高く設定するといっても自ずと限界があるためだと思います。

しかしながら、私が一番感じているのが、特に日本においてですが、

webの業界で働いている人が余ったエネルギーで自分の好きなものを開発する(そういうエネルギーのことを『ニコニコ学会βを研究してみた』の中では“マッドネス”と呼んでいますが)、

ファッションの業界では、企業に勤めていて、生地や服飾資材の仕入れ先、生産背景を熟知しているプロが、余った時間に自分の作りたい物を作って売る、なんてゆとりは全くない(どころか、企業に属しているうちにどんどん疲れてすり減って行く)ような実態があるのが問題なんじゃないかと。

異論もあるかもしれませんが、そんな風に感じています。

2013年2月 1日 (金)

商業界『ファッション販売』3月号に靴のリード様について書かせて頂きました

ついこの間、お正月が明けた〜と思ったばかりなのに、

2013年の、12分の1が、早くも終わってしまいました。

現在勤めている会社に転職してから、1月にこんなに働いたのは初めてのような気がします。

2月も、今のペースで、日々充実、で行きたいですね(^^)/

さて、1月27日発売の『ファッション販売』3月号には、

私が取材・執筆いたしました「おしゃれネットショップBookmark」が掲載されております。

今回は、楽天市場などで大人気の、靴のリード様を取り上げさせて頂きました。

同社の本社は葛飾区亀有。したまちつながりで、非常に楽しい取材でした。山屋社長、本当にありがとうございました。

本号の『ファッション販売』には、いろいろ面白い切り口の記事が載っておりまして、

まずは、特集「ワンピースに学ぶホンキづくり」!

実は、何をかくそう、私の連載記事の中にも、「ワンピース」ネタが隠れております(笑)。ぜひ探してみてください。

そして、特集「春に多い万引・ストーカー対策」、

こちらも、現場におられる方々にとっては、残念ながらしばしば話題になっている事柄だと思うんですが、3月号ではこのテーマにズバリ切り込んでおります。

興味が沸いて来た、という皆様、ぜひ『ファッション販売』をご購読ください!よろしくお願いいたします。

より以前の記事一覧