個展 忌野清志郎の世界
ラフォーレ原宿さんの秋のリニューアル情報を確認しようと思って公式ホームページを開いたら、こちらの情報の方に目が行ってしまいました。
8月22日(土)から、9月13日(日)まで、ラフォーレミュージアム原宿(ラフォーレ原宿6F)で開かれるようです。
メイクを取ると、清志郎さんは本当は優しい目をしているんですよね。
これは、見にいかねば。
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ラフォーレ原宿さんの秋のリニューアル情報を確認しようと思って公式ホームページを開いたら、こちらの情報の方に目が行ってしまいました。
8月22日(土)から、9月13日(日)まで、ラフォーレミュージアム原宿(ラフォーレ原宿6F)で開かれるようです。
メイクを取ると、清志郎さんは本当は優しい目をしているんですよね。
これは、見にいかねば。
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プチ風邪気味、おまけに右目がちょいと痛いので、明日明後日に備えてビタミンBを飲んで早めに寝ようと思うのですが、
『In Red』ネタの続きをちょこっと。
野宮真貴さんって、ひょっとして私よりもお若いのだろうか、なんて思ってWikipediaで調べたら、やはりそんなことはなかったですね。
ミュージシャンとしての彼女のキャリアをよくよく思い出せば、納得が行くのですが。48歳だそうです。
その年齢で、30代おシャレ女子向けの雑誌にイメージリーダーとしてご登場されるということは、本当に凄いことである。カンペキな自身のスタイルを確立なさっておられて、自分とは真逆のキャラではないかと思うんですが、いつグラビアを拝見しても、うっとりとしてしまいます。
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三浦マラソン(三浦国際市民マラソン)について検索していたつもりが、何故かこのサイトに行き着いちゃったんだなぁ、モウ!
さくらは京急沿線に住んでおりますんで、この催し物のポスターは最近イヤというほど見ているのだ。三浦市は、わが家からは近からず遠からず、くらいの距離感なので、この三連休、気が向いたら様子を見にいってくるかも。何せ、入場料はゼロ円なんで(体育館ライブは有料だけど)。楽しそうだし。
しかし、キヨシロー校長は、本当に3日間とも全く顔出さないんでしょうかね。こんな風に書いてあっても、ついついサプライズを期待してしまうんですが。
中庭ではマグロづくしのメニューが食べられる「三浦フレッシュマーケット」も開催されるみたいなので、おなかも満足しそう(^^)
三浦市は、前が海で、つまりは一方方向=北からしか集客が出来ない不利な立地なんですよ。だけど、前が海、広い広い太平洋になっているというのが、最高の資産でもあるんですよね。
ロックフェスは夏やるものと相場が決まっていて、秋は学祭(学園祭)の季節なんですが、三浦は夏は十分集客できる場所なので、秋に学祭っぽくロックフェスを仕掛ける、というのは、正解なんですよ。
公式サイトを見ればわかるんですが、地元の人やロック初心者にも間口の広い催し物になっているけれども、それだけではないレベルの企画もある。そして、当日に向けて情報発信が波状攻撃のごとく続々と行われている。
プロの仕事、ですね。
但し大人の皆様、お車で三浦にお出かけになられる際には、渋滞には十分にご注意下さいませ(笑)。
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CDショップで、スピッツの新曲「群青」のリリースを予告するフライヤーのキャッチコピー「結成20年にしてこの青さ!」を見て。
確かに、そうなんだよね、彼らの作る曲や彼らの醸し出す雰囲気は。早い時期からリーマンの焦燥感を唄い、自らの年相応のおやじ性を隠さない元ユニコーンの奥田民生とは一見、対照的。
のように見えるんだけど、実は、「年をとっても年相応にならない青臭さを持つ団塊ジュニアと共に、年を取っている」んじゃないかな。
最近、いい年をして若々しい人って、結構多いですからね。昔はそういうのを「モラトリアム」っていったもんですが、最近は当たり前化したからか、あんまり聞かないですもんね。
さくらくらいの年齢の人達、バブル期に青春を過ごしてサザンやユーミンが好きだったジェネレーションは、ちょっとまた違うんですが。特に『LEON』系オヤジは、セクシャリティを求める対象が自分より年下になってきますんで、どうしても自身の成熟とか、大人性を強調せざるを得ないんで。
スピッツ的な生き様は、ファッションの世界で、特にキャラクター性の強いブランドさんやクリエーター系ブランドさんにも相通ずる話なのでは。年月を重ねればブランドが年を取るのも避けられないんだけど、今の時代はファッション業界人でなくても、リーマンとか、OLとか、子育てに追われて汲々とする家庭人にはなっていかない(あるいは、なりたくない)人は昔よりは遥かに増えてますからね。
完璧に若い子と同じままではもちろんある訳がないんですが、自分と同類のファン層と共に実年齢は重ねつつも、永遠に青い世界観を共有し続ければいいんですよね。
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ビョークのニュー・アルバム「ヴォルタ」のCDジャケットで彼女が着ている鳥の着ぐるみのような衣装って、ベルンハルト・ヴィルヘルム作なんですね。
・・・と、今頃に知ってびっくり。
オトは、まだ聴いておりません(^^;;
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この間から、グウェン・ステファニーがすごく気になっている。
あちこちで書かれているけれど、彼女の新曲、「グウェン姐さんのねじ巻き行進曲。」って、タイトルが凄いね。確かに、原題の「Wind It Up」は、「ねじを巻く」と意訳できないことはないと思うのだが・・・。これ、考えた人はエライ!
お母さんになって益々ノリに乗ってきた、という感のあるグウェン。マドンナが、「私のスタイルの真似じゃないの?」と怒っているという報道もあった。でも、裏を返すと、それはグウェンが、歌とダンスがうまくてセクシーでなおかつファッショナブルなポップスターとして、マドンナの嫉妬を買う程成功を収めつつあるという証左なのだ。
皆さん試しにGoogleでGwen Stefaniと入力してイメージ検索をかけてみて下さい。彼女の写真が大量に出てきますが、スタイルは良いし、表情も豊かで、ファッションフォトグラフのような強いイメージを体現している。本当に「絵」になる人だと思います。
そのグウェン・ステファニーが手掛ける「L.A.M.B」は、アメリカの芸能人発のブランドの中では勝ち組に入っているようだ。ちょっと前にWWDジャパンさんにも出てましたよね。
ネットで検索をかけても、出てくる商品のデザインは確かにかなりお洒落で、完成度が高い。ヒップホップ系のストリートカジュアルにセクシーでグラマラスな雰囲気がmixされていて、通にも評価されるだろうし、彼女に憧れ感を持っている若い女の子達にも支持されるだろうなという気がする。こちらのshopbop.comさんやNordstoromさんのサイトを見て頂きたいんですが、特にスニーカーはかっこいいですね。欲し~い。
昨年12月には、新しく香水も発売することを発表。以前も書いたことがあるが、欧米でブランドビジネスのラインナップに香水を加えるのは常道で、安定的な売り上げが見込みやすいアイテムなのだ。本業はあくまでもミュージシャンなんだろうけど、サイドビジネスのファッションの方でも着々と布石を打っていきますね。
Googleのイメージ検索では、彼女のこんな似顔絵も発見。ちょっと誇張的だけど、確かに、似てます(^^)。
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