最近のトラックバック

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

両国さくらのお気に入りリンク♪

お断り

  • 本ブログと無関係なコメント、トラックバックは予告なく削除させて頂きます。

当方の連絡先について

  • 当方の連絡先は、次の通りです。#の代わりに@を入力してメールをお送り下さい。 ジャーナリスト「両国さくら」としての取材領域は、女性の目線で見たモバイル・ビジネス及びケータイ(モバイル)通販、ネット通販等が中心です。お気軽にお問い合わせ下さい。 ファッション・ビジネスについての取材は、本業との兼ね合いでお受けできるものと出来ないものがございます。ご相談事は、極力本業の方でお受けするようにしておりますので、予めご了解下さい。 underground1103#yahoo.co.jp

2017年11月12日 (日)

PR TIMESがリリースした2つの動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」に思う

11月8日(水)にPR TIMESさんが発表した2つの動画PRサービス


(リンク先はCNET JAPANさんの同サービスについての記事です)。

スマホで動画視聴が当たり前となった今の時代にマッチしていると思います。

「PR TIMES LIVE」の方では、記者発表当日に欠席だった記者向けにオンラインで取材が完結する仕組みを提供されるそうですが、

「PR TIMES」さんのような、文字ベースでのニュースリリース配信サイトが登場したときから、

メディアの存在意義というのがかなり問われるようになっていた(リリースのコピペがネット上に数多く拡散される)という状況になっていると思うんですが、

文字起こしまで「PR TIMES」さんにやって頂いて、それでは一体記者さん達は何をやるの?という感じですよね。

マスコミの、裏の現状がバレバレ、という感じで、何か笑えます。

ひとつ思ったのは、テキストと画像から作成された動画も、LIVE配信も、「PR TIMES」さんの公式ホームページとSNSの公式アカウントからの発信は行われますが、

記者発表を行った企業さんのホームページやSNS用としてのデータの提供はどうやら行われないみたいで、

それが、ちょっと残念ですね。

「編集・制作 PR TIMES」の但し書き付きで企業さんの方でもそのまま活用できれば、もっと便利だと思ったんですが、どうなんでしょう?

2017年5月29日 (月)

世界最強の"AI棋士"AlphaGoが引退

このニュースを見て、そのジャッジの早さ、タイミングと判断の的確さに感心いたしました↓↓↓




尤も、「引退」を決めたのはAlphaGo自身ではなく、AlphaGoを開発運営しているDeepMind社さんであるとのことですが。

同社CEO、Demis Hassabis氏のコメント「アルゴリズムをより汎用的なものに改造し、この世の中に存在する複雑な問題を解決するためのお手伝いができるようになればと考えています。想定しているのは、病気の治療方法の発見や、消費エネルギーの劇的削減、革新的な新素材の開発などです」、いいですね!

AlphaGoの今後ますますの活躍に期待したいですね!

2016年8月22日 (月)

これは便利ー"手ぶらで出張"できるサービス「DUFL」が年内にも日本上陸

CNET JAPANさんの記事から。アメリカ発の「DUFL」というサービスが2016年内にも日本に上陸するのだそうですが↓↓↓


私自身も、過去にフィレンツェの空港に荷物が届いていなかったり、香港でタクシーの運転手さんとつたない中国語でのおしゃべりに熱中してそのまま荷物を持ち去られた(?)とか、海外に行く前日まであまりにも忙しく荷造りする暇がなくて2つも3つも忘れ物をして行ったり等々の経験をいっぱいしてきているので、

マーケットサイズはそんなに大きくないかもしれませんが、「絶対ニーズあるよね」と思えるサービスです。

大きな荷物がなくなるだけで、海外出張がどれだけ楽になるか!どうしてこれまでこんなビジネスが存在しなかったのかな、と思うくらいです。

出張だけでなく、ゴルフでも、というのも、良いアイデアだと思います。

ただ、出張でいつも同じ服装、というのは、ファッション業界人としてはNGかもしれませんが。

レンタルサービスとは、倉庫やクリーニングがセットになって成り立つところが非常に近似しており、

将来的にはシェアリングエコノミー=「レンタルとの組み合わせ」という着眼点も鋭いですね。

派手さはないですが、確実に困り事を解決してくれるサービス。日本でも堅実に育てて欲しいなという気がします。

2016年8月16日 (火)

インスタグラム(Instagram)がより便利にー日本でも「ビジネスプロフィール」「Instagramインサイト」「投稿の宣伝」を開始

MarkeZineさんの記事。早速、メモメモ↓↓↓


それぞれの新機能、どこに公式な説明があるかというと、インスタグラム(Instagram)は、facebookの傘下に入っているから、ということだからなんでしょうが、

Facebookの「広告主様向けヘルプセンター」というページに書かれておりました。

年商が5,000万円以下くらいの、小さくて個性的なブランドさんや個店型のショップさんの場合、広告が必ずしも必要かというと、

私見ですがブランドの世界観や商品、クリエーターの個人的な関心事を通常の投稿にしっかりハッシュタグを付けて投稿するだけで、

広告なしでも、感性、ビジュアルのチカラや、丁寧なコミュニケーションによって、ファン作りを行い、

数千〜万単位のフォロワーを得ておられる=ご自身がライト・インフルエンサーとなっておられるケースは多々あるように感じております。

この次の段階まで目指したい、個人事業ではなく企業として、億単位の売り上げをーーという場合は、よりパワーのあるインフルエンサーとのタイアップとか、広告キャンペーンの実施という話になってくるようなイメージですが、

「ビジネスプロフィール」機能の中の、フォロワーが企業に連絡したい際の連絡先(電話番号、メールアドレス、ビジネスの所在地など)を設定できるということと、

「Instagramインサイト」で、インプレッション数、リーチ、ウェブサイトクリック、フォロワーアクティビティや、(100名以上のフォロワーがいる場合は)年齢や性別など利用者層の指標が確認できるというのは、

非常に便利だと思います。

(但し、「Instagramインサイト」は、現在はパソコンからの利用はできず、スマートフォンからのみ利用できるとのことです)。

最近は、GoogleではなくInstagramで検索をかけて情報を調べる方々が増えている(特に若い女性では!)と聞きます。

私も、例えばかき氷屋さんとか、スイーツの情報なんかはもっぱらインスタ検索で仕入れることが多いんですが、

ターゲットメディアとして、うまく使いこなしていきたいものですね。

インスタグラム(In「ビジネスプロフィール」「Instagramインサイト」「投稿の宣伝」

インスタグラム(In「ビジネスプロフィール」「Instagramインサイト」「投稿の宣伝」

インスタグラム(In「ビジネスプロフィール」「Instagramインサイト」「投稿の宣伝」

インスタグラム(In「ビジネスプロフィール」「Instagramインサイト」「投稿の宣伝」

インスタグラム(In「ビジネスプロフィール」「Instagramインサイト」「投稿の宣伝」

インスタグラム(In「ビジネスプロフィール」「Instagramインサイト」「投稿の宣伝」

より以前の記事一覧